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最終結果は何とかトップテンに入りました。ちなみにトップとは20点差。2着を1つ当てていれば逆転していただけに残念でならない。こんな機会滅多にないからなぁ・・・ ちなみに、各GTレースと指名馬はこんな感じ。あ、昨年の9月下旬での予想ですから。 スプリンターズS:スリープレスナイト 1着 南部杯:ワイルドワンダー 3着 秋華賞:レジネッタ 着外 菊花賞:オウケンブルースリ 1着 天皇賞・秋:ウオッカ 1着 JBCスプリント:バンブーエール 1着 JBCクラシック:ヴァーミリアン 1着 エリザベス女王杯:ダイワスカーレット 未出走 マイルCS:スーパーホーネット 2着 JC:ディープスカイ 2着 JCダート:ヴァーミリアン 3着 阪神JF:デグラーティア 着外 全日本2歳優駿:モエレエキスパート 未出走 朝日杯FS:セイウンワンダー 1着 中山GJ:マルカラスカル 着外 有馬記念:マツリダゴッホ 着外 東京大賞典:ヴァーミリアン 2着 まとめると(7,3,2,5)ってとこ。3ヶ月先のレースも見越して予想をしなければいけないのでそれを考えると結構いい成績だと思う。まあ、JCは出走直前までディープじゃなくてウオッカにしとけばと悔やんでいたのだが(ぉ こんなときこそ反省して春に活かそうと思う。で、以下が反省点。 1.最終検討が遅すぎた 締切になってようやく決めたレースもチラホラ。今回のコンセプトはとにかく出走の確率が高い馬を選んでその中から勝ち負け可能な馬を取捨選択という方針だったので、もう少し早目に絞るべきだった。とくにエリザベスは痛恨。ダイワは出れば確勝だけど出否は未定。カワカミやベッラは順調ならおそらく出てきて3着以内ならどうにかなりそうというのが当時の印象。時間がなかったのでカワカミの成績を吟味せずに安易にダイワにしてしまった。ここでカワカミを選んでいれば優勝だっただけにあまりにも痛すぎた。 2.コンセプト自体はOK 前述したまずは出走という方針は正しかったと思う。例えば菊花賞はディープが出れば勝っていただろうが、オウケンを優先したこと。他では、2歳戦はその時点での実績馬を中心に選択し、他はそのレースを目標に仕上げてくるであろう馬を最優先。結果的に17戦中15戦は出走馬を指名出来たし、それらの大半が1番人気だった。このコンセプトは次回も積極的に採用していきたい。 3.じゃあ次回はどうするか おそらく高松宮記念から宝塚記念までを予想することになるだろう。高松宮記念は登録馬から選べばいいのでどうにかなる。クラシックは牡馬は弥生賞とスプリングSを吟味して判断することになるだろう。青葉賞は無視する。牝馬はブエナビスタでいいんじゃね(笑)。問題は古馬。最強牝馬2騎は海外遠征するものとして無視する。マイル路線はポルトフィーノとスーパーホーネットで大丈夫そう。後は長距離か。これは現時点では全く思い付かない。臨機応変に対処するか。 うーん、かなり長くなってしまった。ちなみに入賞賞品は雑誌1年分とクオカードらしいです。機会があればUPする予定。 それと今週の重賞展望は明日にでもやります。 |
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おし〜〜い(++;;) |
ロジユニヴァース 2009/01/14 12:17 |
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